鉄人集合
以前紹介した検索キーワードに「キカイダー 仮面」というのがありました。きっとめんどくさくて「ライダー」を省略したんだと思います。
これに対して今日ご紹介する検索キーワードは「ルパン三世動かせるフィギュア」。
検索に対する誠意が感じられますね!
「三世」も省略してなければ、「アクションフィギュア」などと知ったかぶった言い方もせず、「動かせる」というちょっと野暮ったい言い方で逆に真摯な態度を感じさせてくれます!好印象です!
さて、フィギュアのお話。
今日はまたまたまたまたまたまた鉄人28号のご紹介です。
だって来ちゃったんですよ。
鉄人28号 白昼の残月 DVD 〔REVOLTECH SPECIAL EDITION〕が!
限定モノでリボルテック鉄人のスペシャルカラーVer.がついてます!
まずはお約束のポーズで、がおー。

原作イメージカラーです。原作は白黒じゃないのか、というツッコミはさておき、ド派手な色だなぁ。
ノーマルVer.とモノクロVer.も並べてみましょう。がおー×3。

モノクロVer.はきっと控え目な鉄人なんですね。そんな君が好きだ!
このリボルテックシリーズの中核をなしているのがリボルテックヤマグチというシリーズ。他にもフロイラインリボルテックとかあるけど、ボクが持ってるのはこのヤマグチシリーズばっかり。原型を担当しているのが山口勝久という人で、この人が原型を担当したアクションフィギュアはとにかくかっこいいポーズがバシバシきまる。
で、4月20日の記事で紹介した食玩タイムスリップグリコ鉄人28号編の中の1つもアクションフィギュアで、同じ人が原型。
これにはシークレットカラーVer.が存在していて、捜し求めていた。
実は佐賀のお店にあることは知っていたが、プレミアがどーんとついて4200円だったので買えずにいた。
ところが1000円の割引券をもらっちゃったもんで、買っちゃいました!
1000円引いても3200円・・・もう、なんか意地で買っちゃったような気がします。

あぁ、無駄遣い!
そんなわけでグリコのノーマルVer.も一緒に全員集合で、がおー×5(財布を気にしながら)

ちなみにこの5体をゲットするのに1万円以上かかってます・・・
鉄人のフィギュアは今まで紹介したほかに、
・タイムスリップグリコ鉄人28号編第二弾
・HG 鉄人28号イマジネイション
というのを集めました。(ノーマルカラーVer.)
前者はあまりできがよくないというか、イマイチつまんないので、
後者を紹介して鉄人28号フィギュア紹介を締めくくりたいと思います。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

2004年版アニメの正太郎と鉄人の出会いのシーンです。
色が渋くてよくできたヴィネット。

これも2004年版のシーンで、鉄人初の対決シーン。
けっこう凝ってる造形です。

東京タワー上空を飛ぶ鉄人。写真じゃよくわかんないけど雲の造形とか妙にかっこいいんだ、これが。
もっと写真の撮り方工夫しないとなぁ。

整備中の鉄人。小人がいる。
このシリーズ、4種類しかないけど、どれも色が渋くていい感じのヴィネットです。
他にもちょこちょこ小さな鉄人のフィギュアはあるけど、出来はどれもイマイチなので鉄人フィギュアの紹介はひとまずこれにて終了。
またいいのが入ったらご紹介します。
ところで最初に紹介したリボルテック付DVDはまだamazonで売ってるみたいです。興味があればポチッとな。↓
鉄人28号 白昼の残月 DVD 〔REVOLTECH SPECIAL EDITION〕
ほんで、まだ鉄人のフィギュア見せろや!という人は、
↓ こいつをポチッとな。

さてDVD見るか!
これに対して今日ご紹介する検索キーワードは「ルパン三世動かせるフィギュア」。
検索に対する誠意が感じられますね!
「三世」も省略してなければ、「アクションフィギュア」などと知ったかぶった言い方もせず、「動かせる」というちょっと野暮ったい言い方で逆に真摯な態度を感じさせてくれます!好印象です!
さて、フィギュアのお話。
今日はまたまたまたまたまたまた鉄人28号のご紹介です。
だって来ちゃったんですよ。
鉄人28号 白昼の残月 DVD 〔REVOLTECH SPECIAL EDITION〕が!
限定モノでリボルテック鉄人のスペシャルカラーVer.がついてます!
まずはお約束のポーズで、がおー。
原作イメージカラーです。原作は白黒じゃないのか、というツッコミはさておき、ド派手な色だなぁ。
ノーマルVer.とモノクロVer.も並べてみましょう。がおー×3。
モノクロVer.はきっと控え目な鉄人なんですね。そんな君が好きだ!
このリボルテックシリーズの中核をなしているのがリボルテックヤマグチというシリーズ。他にもフロイラインリボルテックとかあるけど、ボクが持ってるのはこのヤマグチシリーズばっかり。原型を担当しているのが山口勝久という人で、この人が原型を担当したアクションフィギュアはとにかくかっこいいポーズがバシバシきまる。
で、4月20日の記事で紹介した食玩タイムスリップグリコ鉄人28号編の中の1つもアクションフィギュアで、同じ人が原型。
これにはシークレットカラーVer.が存在していて、捜し求めていた。
実は佐賀のお店にあることは知っていたが、プレミアがどーんとついて4200円だったので買えずにいた。
ところが1000円の割引券をもらっちゃったもんで、買っちゃいました!
1000円引いても3200円・・・もう、なんか意地で買っちゃったような気がします。
あぁ、無駄遣い!
そんなわけでグリコのノーマルVer.も一緒に全員集合で、がおー×5(財布を気にしながら)
ちなみにこの5体をゲットするのに1万円以上かかってます・・・
鉄人のフィギュアは今まで紹介したほかに、
・タイムスリップグリコ鉄人28号編第二弾
・HG 鉄人28号イマジネイション
というのを集めました。(ノーマルカラーVer.)
前者はあまりできがよくないというか、イマイチつまんないので、
後者を紹介して鉄人28号フィギュア紹介を締めくくりたいと思います。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
2004年版アニメの正太郎と鉄人の出会いのシーンです。
色が渋くてよくできたヴィネット。
これも2004年版のシーンで、鉄人初の対決シーン。
けっこう凝ってる造形です。
東京タワー上空を飛ぶ鉄人。写真じゃよくわかんないけど雲の造形とか妙にかっこいいんだ、これが。
もっと写真の撮り方工夫しないとなぁ。
整備中の鉄人。小人がいる。
このシリーズ、4種類しかないけど、どれも色が渋くていい感じのヴィネットです。
他にもちょこちょこ小さな鉄人のフィギュアはあるけど、出来はどれもイマイチなので鉄人フィギュアの紹介はひとまずこれにて終了。
またいいのが入ったらご紹介します。
ところで最初に紹介したリボルテック付DVDはまだamazonで売ってるみたいです。興味があればポチッとな。↓
鉄人28号 白昼の残月 DVD 〔REVOLTECH SPECIAL EDITION〕
ほんで、まだ鉄人のフィギュア見せろや!という人は、
↓ こいつをポチッとな。
さてDVD見るか!

祝 エウレカセブンその1
このサイトにたまたま来てくれた人の検索ワードに「宮崎駿フィギュア」てぇのがありました。
宮崎駿作品に出てくるキャラのフィギュアだと思うのですが、もしかしたら宮崎駿氏本人のフィギュアがどこかにあるのかもしれません。
絶対ない。
さて、しばらく更新が滞っておりました。
もう、部屋の中がものすごいことになって、フィギュアの写真を撮れる状態ではありませんでした。
ようやく撮影できるようにまで片付けた次第です。
ところでボクが持ってるものはロボット系のフィギュアが多いんですが、なんつーかどのロボットも、
目つきが悪い!
しかも、えてして武器をたずさえてたり殴りかかろうとするポーズだったりするから、冷静に見ると微妙に恐怖感を覚えます。
おかげで悪夢を見ます。
悪夢のシーン1:
限定版のフィギュアをみつけて喜び勇んで手に取ろうとしたら、寸前で他の人に持っていかれた。
悪夢のシーン2:
オークションで落札しようとしたら張り合いになって、気づいたら12万円になってた。
悪夢のシーン3:
机の上に置いてたフィギュアが落ちそうになって、慌てておさえようとしたら勢いあまってパキッと壊しちゃった。
物欲モード全開の悪夢ばかりですね。
そんな物欲モードに拍車をかけるような記事を目にしてしまいました。
エウレカセブン映画化決定!
2005年の1年間放送されていたアニメです。
あんまり話題にならなかったみたいですが、良質なアニメで久々にハマりました。
フィギュアも見かけるたびにちょこちょこと買っておりまして、祝 映画化ということでご紹介!
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

まずはガシャポンのフィギュアから。
主人公の忍豚レントンくん。リフと呼ばれる空中を滑空するサーフボードみたいなのに乗ってます。
明るく元気だけど悩みながら成長。アホなとこもあって結構好きなキャラだった。

レントンくんが惚れてしまう女の子エウレカ。一緒に主役機ニルヴァーシュを操る。
実は人間じゃなかったり。これってネタバレ?
主役級なのに何度か髪型が変わったりするのが新鮮だった。これは初期の髪型。

レントンたちゲッコーステイトのリーダー、ホランド。カリスマのくせにみんなをまとめきれてなかったりで、人間くさくてよかったなぁ。

ホランドの彼女のタルホ姉さん。姉御肌。
こちらも髪型を変えたりした。
総じてエウレカのキャラはみんなオサレだったなぁ。

主役メカのニルヴァーシュ。なんかマクロスっぽい?
巨大ロボットなのにリフに乗って空を駆ける。その映像はけっこうキレイだった。

ニルヴァーシュのセブンスウェルカラーバージョン。ニルヴァーシュがセブンスウェル現象を引き起こした時の色。
日経キャラクターズ!という雑誌の付録だったらしい。
ガシャポン系は他にも何種類か出てるみたいだけど、持っているのはこれだけ。
キャラものよりは欲しかったのはメカ。
ニルヴァーシュはビークルモードといって車型に変形するメカで、変形できるフィギュアが出ているらしい。
調べてみるとバンダイから「トランスモデル」といって脇役メカも含めて4種類が出ていた。脇役メカ3種はすぐにリサイクルショップで見つかったが主役機のニルヴァーシュがどうしても見当たらない!
オークションで探してみたらあったけど、やっぱりプレミアがついてた。
気合入れて落とそうとしたが一度目は負けた。
8000円まで入札したのに!
しばらくしたらまた出品があったので、今度は無事に落札!
でも5000円もしたよ。定価は2940円なのに・・・
とりあえず喜んでおりましたところ、落札の翌日にリサイクルショップで発見!!!
たったの1000円だったよ。
よりによって翌日発見してしまうとは。もうちょっと待てば・・・

あぁ、無駄遣い!
ちなみにそれも買っちゃったよ。
そんなわけでトランスモデル ニルヴァーシュは2つあります。
欲しがってる人にはチョーうらやましい話。
いいだろう!(ちょっとわななきながら)

トランスモデル ニルヴァーシュを買った人が、まず一度はやる決めのポーズで第一期オープニングのラストのもの。
このポーズはふくらはぎのパーツをはずしてやらないとできないが、それにしてもとにかくよく可動する。塗装があまりよくないがいじってて楽しい。

パーツ差し替えでこれだけの変形が可能。でもちょっと大変だしパーツ折りそうだからもうやんない。
記念にこの写真amazonにUPしちゃったよ!
ココをクリックして「カスタマーイメージを見る」。
さて、他にもエウレカ関係はいくつかありますが、写真の枚数が増えそうなのでいずれまた。
お、ニルヴァーシュさん、映画化お祝いの品が届いてますぜ。
品物と一緒に記念写真撮っておきますか。
クリックしたら画像が出るよ

ニルヴァーシュさん、いいもんもらったなぁと思ったならポチッとやって下さい。
↓
宮崎駿作品に出てくるキャラのフィギュアだと思うのですが、もしかしたら宮崎駿氏本人のフィギュアがどこかにあるのかもしれません。
絶対ない。
さて、しばらく更新が滞っておりました。
もう、部屋の中がものすごいことになって、フィギュアの写真を撮れる状態ではありませんでした。
ようやく撮影できるようにまで片付けた次第です。
ところでボクが持ってるものはロボット系のフィギュアが多いんですが、なんつーかどのロボットも、
目つきが悪い!
しかも、えてして武器をたずさえてたり殴りかかろうとするポーズだったりするから、冷静に見ると微妙に恐怖感を覚えます。
おかげで悪夢を見ます。
悪夢のシーン1:
限定版のフィギュアをみつけて喜び勇んで手に取ろうとしたら、寸前で他の人に持っていかれた。
悪夢のシーン2:
オークションで落札しようとしたら張り合いになって、気づいたら12万円になってた。
悪夢のシーン3:
机の上に置いてたフィギュアが落ちそうになって、慌てておさえようとしたら勢いあまってパキッと壊しちゃった。
物欲モード全開の悪夢ばかりですね。
そんな物欲モードに拍車をかけるような記事を目にしてしまいました。
エウレカセブン映画化決定!
2005年の1年間放送されていたアニメです。
あんまり話題にならなかったみたいですが、良質なアニメで久々にハマりました。
フィギュアも見かけるたびにちょこちょこと買っておりまして、祝 映画化ということでご紹介!
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
まずはガシャポンのフィギュアから。
主人公の
明るく元気だけど悩みながら成長。アホなとこもあって結構好きなキャラだった。
レントンくんが惚れてしまう女の子エウレカ。一緒に主役機ニルヴァーシュを操る。
実は人間じゃなかったり。これってネタバレ?
主役級なのに何度か髪型が変わったりするのが新鮮だった。これは初期の髪型。
レントンたちゲッコーステイトのリーダー、ホランド。カリスマのくせにみんなをまとめきれてなかったりで、人間くさくてよかったなぁ。
ホランドの彼女のタルホ姉さん。姉御肌。
こちらも髪型を変えたりした。
総じてエウレカのキャラはみんなオサレだったなぁ。
主役メカのニルヴァーシュ。なんかマクロスっぽい?
巨大ロボットなのにリフに乗って空を駆ける。その映像はけっこうキレイだった。
ニルヴァーシュのセブンスウェルカラーバージョン。ニルヴァーシュがセブンスウェル現象を引き起こした時の色。
日経キャラクターズ!という雑誌の付録だったらしい。
ガシャポン系は他にも何種類か出てるみたいだけど、持っているのはこれだけ。
キャラものよりは欲しかったのはメカ。
ニルヴァーシュはビークルモードといって車型に変形するメカで、変形できるフィギュアが出ているらしい。
調べてみるとバンダイから「トランスモデル」といって脇役メカも含めて4種類が出ていた。脇役メカ3種はすぐにリサイクルショップで見つかったが主役機のニルヴァーシュがどうしても見当たらない!
オークションで探してみたらあったけど、やっぱりプレミアがついてた。
気合入れて落とそうとしたが一度目は負けた。
8000円まで入札したのに!
しばらくしたらまた出品があったので、今度は無事に落札!
でも5000円もしたよ。定価は2940円なのに・・・
とりあえず喜んでおりましたところ、落札の翌日にリサイクルショップで発見!!!
たったの1000円だったよ。
よりによって翌日発見してしまうとは。もうちょっと待てば・・・
あぁ、無駄遣い!
ちなみにそれも買っちゃったよ。
そんなわけでトランスモデル ニルヴァーシュは2つあります。
欲しがってる人にはチョーうらやましい話。
いいだろう!(ちょっとわななきながら)
トランスモデル ニルヴァーシュを買った人が、まず一度はやる決めのポーズで第一期オープニングのラストのもの。
このポーズはふくらはぎのパーツをはずしてやらないとできないが、それにしてもとにかくよく可動する。塗装があまりよくないがいじってて楽しい。

パーツ差し替えでこれだけの変形が可能。でもちょっと大変だしパーツ折りそうだからもうやんない。
記念にこの写真amazonにUPしちゃったよ!
ココをクリックして「カスタマーイメージを見る」。
さて、他にもエウレカ関係はいくつかありますが、写真の枚数が増えそうなのでいずれまた。
お、ニルヴァーシュさん、映画化お祝いの品が届いてますぜ。
品物と一緒に記念写真撮っておきますか。
クリックしたら画像が出るよ


ニルヴァーシュさん、いいもんもらったなぁと思ったならポチッとやって下さい。
↓

キカイダーとフロ
このサイトにたまたま来てくれた人の検索ワードに「キカイダー 仮面」てぇのがありました。
続けて「ライダー」と入力するのがメンドクサかったんでしょうね。
ともあれ、このブログに検索で訪れる人の割合が一番高いのはこのキカイダー。
一番閲覧されているページも以前に書いた石ノ森版キカイダーのフィギュアについてのようです。
検索で訪れる人の一番見たい情報はバンダイから出てるS.I.C.シリーズかS.I.C.匠魂シリーズではないかと思いますが、あいにくとS.I.C.シリーズはまったく持っておらず、匠魂に関してもいくつかしか持っておりません。
とにかく今日は未紹介でボクが持ってる限りのキカイダーをご紹介してみましょう。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

いきなり不気味。ユニファイブというメーカーのネオアクションフィギュア。目に発光ギミックが仕掛けられている。赤く光らせることもできる。真っ暗にして光らせるとこれがなかなかかっこいいんだな。

全体はこんな感じでアニメ版キカイダーのフォルム。やっぱこの感じが好きだなぁ。キカイダーの中では一番のお気に入り。熊本までいって中古にてゲット!(¥4500)
キズがあったけど高さ約25cmとデカイので許す。

デンジ・エンド(キカイダーの必殺技。直訳すると「電気で終わり」?)!
ネオアクションフィギュアと銘打ってあるだけあって一応ポーズも付けられる。まぁリボルテックに慣れてると可動範囲がせまく感じられてしまうが、デカイのでやっぱりゆるす。

これくらいのポーズは付けられる。太ももの部分が廻せるように切れ込みが入ってるから、足ももうちょっとは表情が付けることが可能。デカイのでとにかく許す。
次はS.I.C.匠魂シリーズのものを3点。

現代風にデザインがほどこされたもの。なんだかゴツイ。このゴツイキカイダーは匠魂を含むS.I.C.シリーズで展開されている。その洗練されたデザインでかなりの人気のようだ。

よく知らないけど、同シリーズの中で発表された「完全版キカイダー」らしい。全身が青。「人造人間」ではなく「ロボット」って意味だろうか?でもキカイダーは赤と青でなくっちゃ!

匠魂の最初のシリーズで発売されたもので、これはブロンズ塗装・・・つまりハズレ。ノーマル塗装と黒塗装のシークレットはもはやプレミアがついて買う気にはならない。
匠魂のデザインはカッコイイとは思うものの個人的にはあまり好きにはなれない。デザインは個人の好みだからしょうがないとしても、何が気に入らないってその売り方が気に入らない。ノーマル版やらブロンズ風やらアーティストカラー版やらあって、購入者の射幸心を煽ろうとしている。
このシリーズだけではなく、ガシャポンや食玩などの小さめのフィギュアはこういった売り方が定着していて、いくらお金があっても足りなくなる。匠魂はバンダイが出しているのだが、日本一の玩具メーカーでさえこんな売り方するのかよ、と言いたくなる。
いかん、愚痴になってしもた。でもいずれまたメーカーに対しては愚痴るぞ。言いたいことはいっぱいある。
次にTV版のキカイダーも1つ。

小さいけどTV版のキカイダーの雰囲気が良く出てる。小さくていいからバイクに乗ってるのが欲しいなぁ。そういや原作版またはアニメ版でバイクに乗ってるものも欲しいなぁ。あるのかな?
と、まぁ以上が未紹介のキカイダーでした。たいした数はもってないですね。
一番好きなのはやっぱり原作版かそれに近いアニメ版ですね。
というわけで最後にネオアクションフィギュア版で決めのポーズを一枚!
クリックしたら画像が出るよ

上の写真のために、こんなセットを買ってみました。

では、今日はこの辺で。
近いうちにハカイダーもご紹介したいところです。
よかったらポチッとやって下さい⇒
続けて「ライダー」と入力するのがメンドクサかったんでしょうね。
ともあれ、このブログに検索で訪れる人の割合が一番高いのはこのキカイダー。
一番閲覧されているページも以前に書いた石ノ森版キカイダーのフィギュアについてのようです。
検索で訪れる人の一番見たい情報はバンダイから出てるS.I.C.シリーズかS.I.C.匠魂シリーズではないかと思いますが、あいにくとS.I.C.シリーズはまったく持っておらず、匠魂に関してもいくつかしか持っておりません。
とにかく今日は未紹介でボクが持ってる限りのキカイダーをご紹介してみましょう。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
いきなり不気味。ユニファイブというメーカーのネオアクションフィギュア。目に発光ギミックが仕掛けられている。赤く光らせることもできる。真っ暗にして光らせるとこれがなかなかかっこいいんだな。
全体はこんな感じでアニメ版キカイダーのフォルム。やっぱこの感じが好きだなぁ。キカイダーの中では一番のお気に入り。熊本までいって中古にてゲット!(¥4500)
キズがあったけど高さ約25cmとデカイので許す。
デンジ・エンド(キカイダーの必殺技。直訳すると「電気で終わり」?)!
ネオアクションフィギュアと銘打ってあるだけあって一応ポーズも付けられる。まぁリボルテックに慣れてると可動範囲がせまく感じられてしまうが、デカイのでやっぱりゆるす。
これくらいのポーズは付けられる。太ももの部分が廻せるように切れ込みが入ってるから、足ももうちょっとは表情が付けることが可能。デカイのでとにかく許す。
次はS.I.C.匠魂シリーズのものを3点。
現代風にデザインがほどこされたもの。なんだかゴツイ。このゴツイキカイダーは匠魂を含むS.I.C.シリーズで展開されている。その洗練されたデザインでかなりの人気のようだ。
よく知らないけど、同シリーズの中で発表された「完全版キカイダー」らしい。全身が青。「人造人間」ではなく「ロボット」って意味だろうか?でもキカイダーは赤と青でなくっちゃ!
匠魂の最初のシリーズで発売されたもので、これはブロンズ塗装・・・つまりハズレ。ノーマル塗装と黒塗装のシークレットはもはやプレミアがついて買う気にはならない。
匠魂のデザインはカッコイイとは思うものの個人的にはあまり好きにはなれない。デザインは個人の好みだからしょうがないとしても、何が気に入らないってその売り方が気に入らない。ノーマル版やらブロンズ風やらアーティストカラー版やらあって、購入者の射幸心を煽ろうとしている。
このシリーズだけではなく、ガシャポンや食玩などの小さめのフィギュアはこういった売り方が定着していて、いくらお金があっても足りなくなる。匠魂はバンダイが出しているのだが、日本一の玩具メーカーでさえこんな売り方するのかよ、と言いたくなる。
いかん、愚痴になってしもた。でもいずれまたメーカーに対しては愚痴るぞ。言いたいことはいっぱいある。
次にTV版のキカイダーも1つ。
小さいけどTV版のキカイダーの雰囲気が良く出てる。小さくていいからバイクに乗ってるのが欲しいなぁ。そういや原作版またはアニメ版でバイクに乗ってるものも欲しいなぁ。あるのかな?
と、まぁ以上が未紹介のキカイダーでした。たいした数はもってないですね。
一番好きなのはやっぱり原作版かそれに近いアニメ版ですね。
というわけで最後にネオアクションフィギュア版で決めのポーズを一枚!
クリックしたら画像が出るよ


上の写真のために、こんなセットを買ってみました。

では、今日はこの辺で。
近いうちにハカイダーもご紹介したいところです。
よかったらポチッとやって下さい⇒

ビートルズがやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!
今日のオモシロ検索キーワード「ナウシカ フィギュア 顔 変」。
potaってところで検索するとこのページがトップになる!
ちなみにグーグル検索では3番目に。
おしい。
おもしろい検索キーワードがあったらそのうちまたご紹介。
さて、フィギュアのお話。
フィギュアというとアニメ系のものばかりと思われがちだがそんなことはない。スポーツ系やミュージシャン系、タレント系など実在の人物をフィギュア化したものだってたくさんある。
自分の好きなモノ・人を身近に感じるアイテムということなのだろう。
というわけで、今回はボクを洋楽の世界にいざなってくれたビートルズのフィギュアをご紹介。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)




左から順にリンゴ・スター、ジョージ・ハリスン、ポール・マッカートニー、ジョン・レノン。
各メンバーについているのはビートルズ映画「イエロー・サブマリン」に出てきた愉快で奇妙なモンスターたち。
なかなかお目にかからないアイテムだというのに、ヤフオクで4体セット2000円(送料1000円は別)と超破格値でゲット★
まだ売ってるみたいだったからほしい人は探してみよう!
ヤフオクでの検索キーワードは「ビートルズ サージェントペパーズ4体セット」。
「難あり」って書いてあるかもしれないけど、ボクが買ったものはまったくどこにも難なしでしたぜ!
このシリーズ、実は第二弾。第一弾は各メンバーが私服のもの。こっちも欲しいがちょっと値段が高いし、ジョンがまったくない。安めの出物がまとめてあるまで待ってるところ。
続いてフィギュアではないが、同じくイエローサブマリンからのプラモデル。


箱から出してないからよくわかんねぇな。もったいなくて外のビニールを破ることさえできないでいるボクは小心者。
しかし、いずれつくってやるぜ!
このイエローサブマリンはなかなかサイケな感じのアニメ映画でおもしろかった。
企画当初、ビートルズは乗り気ではなかったらしいが、その出来のよさに驚いたというエピソードもある。
ボクなんかはルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズのシーンがお気に入りだ。
ここまで書いてふと気づく。
アニメじゃん。
冒頭で「実在の人物をフィギュア化したものだってある」といいつつ、紹介したものはアニメだったという事実。

オレはアニオタじゃないぞ!
アニオタじゃないと思うぞ。
アニオタじゃないんじゃないかな。。。
今、自分を見失いつつあるボク。
と、とりあえずアニメじゃないビートルズを最後にひとつ。

仕事で牛津に行ったときに、セ○オというスーパー(?)の中に、企画展示みたいな感じで熊本から店を出してるという雑貨屋があった。
フラフラと寄ってみたらこれがあって、値引き交渉約5分の末3500円にて購入。
帰ってからネットで調べてみるとどうやら限定版らしい!
ウホッ!格安ゲットか?と浮かれたが、本来はシリアルナンバー付の証明書があるらしい。残念だがボクが買ったものには付いてなかった。ガクンと値は落ちるだろう。
しかしまぁ、よく似てるし(ジョン以外)台座は木製で高級感あるし、大満足の一品。
応接間に飾っとくか。(注:応接間なんてない家です)
高級酒でも飲みつつ(注:発泡酒です)、
最高級スピーカーでビートルズでも聴くか。(注:3000円のイヤフォンです)
後日、このフィギュアは久留米のゆめタウンにあるホビーショップで見かけた。新品で1万円弱。
箱に入ってたからホントにこのフィギュアか定かではないが、欲しいなら行ってみる価値はあるかもよ。(昨日の時点でまだあった)
よかったらポチッとやって下さい⇒
potaってところで検索するとこのページがトップになる!
ちなみにグーグル検索では3番目に。
おしい。
おもしろい検索キーワードがあったらそのうちまたご紹介。
さて、フィギュアのお話。
フィギュアというとアニメ系のものばかりと思われがちだがそんなことはない。スポーツ系やミュージシャン系、タレント系など実在の人物をフィギュア化したものだってたくさんある。
自分の好きなモノ・人を身近に感じるアイテムということなのだろう。
というわけで、今回はボクを洋楽の世界にいざなってくれたビートルズのフィギュアをご紹介。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
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左から順にリンゴ・スター、ジョージ・ハリスン、ポール・マッカートニー、ジョン・レノン。
各メンバーについているのはビートルズ映画「イエロー・サブマリン」に出てきた愉快で奇妙なモンスターたち。
なかなかお目にかからないアイテムだというのに、ヤフオクで4体セット2000円(送料1000円は別)と超破格値でゲット★
まだ売ってるみたいだったからほしい人は探してみよう!
ヤフオクでの検索キーワードは「ビートルズ サージェントペパーズ4体セット」。
「難あり」って書いてあるかもしれないけど、ボクが買ったものはまったくどこにも難なしでしたぜ!
このシリーズ、実は第二弾。第一弾は各メンバーが私服のもの。こっちも欲しいがちょっと値段が高いし、ジョンがまったくない。安めの出物がまとめてあるまで待ってるところ。
続いてフィギュアではないが、同じくイエローサブマリンからのプラモデル。
箱から出してないからよくわかんねぇな。もったいなくて外のビニールを破ることさえできないでいるボクは小心者。
しかし、いずれつくってやるぜ!
このイエローサブマリンはなかなかサイケな感じのアニメ映画でおもしろかった。
企画当初、ビートルズは乗り気ではなかったらしいが、その出来のよさに驚いたというエピソードもある。
ボクなんかはルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズのシーンがお気に入りだ。
ここまで書いてふと気づく。
アニメじゃん。
冒頭で「実在の人物をフィギュア化したものだってある」といいつつ、紹介したものはアニメだったという事実。
オレはアニオタじゃないぞ!
アニオタじゃないと思うぞ。
アニオタじゃないんじゃないかな。。。
今、自分を見失いつつあるボク。
と、とりあえずアニメじゃないビートルズを最後にひとつ。
仕事で牛津に行ったときに、セ○オというスーパー(?)の中に、企画展示みたいな感じで熊本から店を出してるという雑貨屋があった。
フラフラと寄ってみたらこれがあって、値引き交渉約5分の末3500円にて購入。
帰ってからネットで調べてみるとどうやら限定版らしい!
ウホッ!格安ゲットか?と浮かれたが、本来はシリアルナンバー付の証明書があるらしい。残念だがボクが買ったものには付いてなかった。ガクンと値は落ちるだろう。
しかしまぁ、よく似てるし(ジョン以外)台座は木製で高級感あるし、大満足の一品。
応接間に飾っとくか。(注:応接間なんてない家です)
高級酒でも飲みつつ(注:発泡酒です)、
最高級スピーカーでビートルズでも聴くか。(注:3000円のイヤフォンです)
後日、このフィギュアは久留米のゆめタウンにあるホビーショップで見かけた。新品で1万円弱。
箱に入ってたからホントにこのフィギュアか定かではないが、欲しいなら行ってみる価値はあるかもよ。(昨日の時点でまだあった)
よかったらポチッとやって下さい⇒

鉄人28号vs鉄人28号
ログインして「アクセス解析」の「検索キーワード」を見てみたら、
「ダイアナ 酔っ払って 赤毛のアン」ってあって、試しにグーグルで検索してみたら、一番最初に!!
驚異の偉業を成し遂げた記事はコチラ。
(なんてことはない記事ですけど)
さ、そんなどうでもいい話は置いておきまして、フィギュアのお話。(←これもどうでもいい)
前回に引き続きリボルテックの鉄人28号。今回はフィギュア王という雑誌の誌上限定通販品バージョンをご紹介。
このバージョン、通常のものとどう違うかというとモノクロなんです。
鉄人28号が最初に映像化されたころはTVがまだモノクロ放送のころということで、宿敵ブラックオックスとセットにしてタイムスリップモノクロバージョン対決セットで発売されました。
で、ブラックオックスなんか真っ黒なんだから、違わねぇだろ、と思いつつ、箱から出してみると意外といいんだ、これが。
それでは通常版と比較しながらいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

おーーっと
いきなりケンカだ!なんだ?どうしたんだ?

どうやらラーメンを取り合ってケンカしているようだ!
しかもクロスカウンターだ!(from あしたのジョー)
ちなみにこのラーメンは味噌ラーメンだ!(注:コチラ参照)
さて、みなさんはどちらを応援する?
モノクロ鉄人はこっちをクリック
カラー鉄人ならこっちをクリック
どっちをクリックしても、このブログのランキングサイトへの投票なんですけどね。
と、ネタ画像はこの辺にしておいて、このモノクロ鉄人気に入っちゃったよ。
ロボットもののフィギュアって金属っぽくみせるために光沢が強いから、このマットな塗装はすごく新鮮。
マットだからどうしても爪とかの引っかき痕とかついてしまうから、動かして遊びたおすより、たまにポーズをつけて飾っておくという感じだろうか。
まぁいいや。ボクは遊びたおす!
なんせ2セット持ってるから!!!
誌上通販でセット4000円だったものだけど、知らなかったボクは後日ヤフオクでゲット。
プレミアがついてるかと思ったらそのまんま4000円で落とせちゃったよ。ラッキー★と思ったのもつかの間、値段がつりあがるのを想定に入れて2つ入札したら2つとも落札してしまった。。。

超ムダ使い。
欲しいという方は連絡ください。今なら4000円(送料別)でお分けします・・・
半年くらい寝かせてたら、ヤフオクで値段上がるかなぁ・・・
気を取り直してブラックオックスも呼んでみましょう。

まさしく王道のワンシーン。
しかし、カラーで撮る意味ないくらいに色味がねぇな。
ノーマルカラーver.の鉄人には通常目の色バージョンと暴走目の色バージョンの2種類の頭部が付いてました。モノクロver.にも同じく2つのバージョンがあります。
生首4つ並べて比べてみましょう。

かわんねぇじゃん!!
さらにツッコミを入れると、この鉄人のお尻にはまだ蒙古斑が。ホラ。

つーか塗装ミスなんですけど。
ネットで「リボルテックはとにかく塗装に問題あり」という意見をよくみかけます。
実際、ボクが持ってる他のリボルテックでもあんまりよくない塗装のものがありました。
そんなわけで慣れました。
なんて前向きなボク。
さて、最後にノーマルカラー版のブラックオックス君も呼んで、記念写真を。パシャリ。

左から順に
ブラックオックス モノクロVer.
鉄人28号 ノーマルVer.
鉄人28号 モノクロVer.
ブラックオックス ノーマルVer.
となっております。真っ黒のブラックオックスもけっこう雰囲気違うでしょ?

あぁ!仲良く記念写真を撮ったのもつかの間、ラーメンを巡る新たなる闘いが!!
ということで、いずれまたの鉄人紹介に続きます。
話はころっとかわって。
ミャンマーのサイクロン被害、心配ですね。
「Yahoo!ボランティア」のサイトに支援活動と募金の受付情報が掲載されています。
このページの中ほどにある「地球市民の会」は佐賀に本拠地があるNGOらしいです。募金等の受付もやっているかもしれません。興味をお持ちの方は連絡してみるといいかもしれません。
以上、今日はちょっとだけまじめなボクでした。
「ダイアナ 酔っ払って 赤毛のアン」ってあって、試しにグーグルで検索してみたら、一番最初に!!
驚異の偉業を成し遂げた記事はコチラ。
(なんてことはない記事ですけど)
さ、そんなどうでもいい話は置いておきまして、フィギュアのお話。(←これもどうでもいい)
前回に引き続きリボルテックの鉄人28号。今回はフィギュア王という雑誌の誌上限定通販品バージョンをご紹介。
このバージョン、通常のものとどう違うかというとモノクロなんです。
鉄人28号が最初に映像化されたころはTVがまだモノクロ放送のころということで、宿敵ブラックオックスとセットにしてタイムスリップモノクロバージョン対決セットで発売されました。
で、ブラックオックスなんか真っ黒なんだから、違わねぇだろ、と思いつつ、箱から出してみると意外といいんだ、これが。
それでは通常版と比較しながらいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
おーーっと
いきなりケンカだ!なんだ?どうしたんだ?
どうやらラーメンを取り合ってケンカしているようだ!
しかもクロスカウンターだ!(from あしたのジョー)
ちなみにこのラーメンは味噌ラーメンだ!(注:コチラ参照)
さて、みなさんはどちらを応援する?
モノクロ鉄人はこっちをクリック
カラー鉄人ならこっちをクリック
どっちをクリックしても、このブログのランキングサイトへの投票なんですけどね。
と、ネタ画像はこの辺にしておいて、このモノクロ鉄人気に入っちゃったよ。
ロボットもののフィギュアって金属っぽくみせるために光沢が強いから、このマットな塗装はすごく新鮮。
マットだからどうしても爪とかの引っかき痕とかついてしまうから、動かして遊びたおすより、たまにポーズをつけて飾っておくという感じだろうか。
まぁいいや。ボクは遊びたおす!
なんせ2セット持ってるから!!!
誌上通販でセット4000円だったものだけど、知らなかったボクは後日ヤフオクでゲット。
プレミアがついてるかと思ったらそのまんま4000円で落とせちゃったよ。ラッキー★と思ったのもつかの間、値段がつりあがるのを想定に入れて2つ入札したら2つとも落札してしまった。。。
超ムダ使い。
欲しいという方は連絡ください。今なら4000円(送料別)でお分けします・・・
半年くらい寝かせてたら、ヤフオクで値段上がるかなぁ・・・
気を取り直してブラックオックスも呼んでみましょう。
まさしく王道のワンシーン。
しかし、カラーで撮る意味ないくらいに色味がねぇな。
ノーマルカラーver.の鉄人には通常目の色バージョンと暴走目の色バージョンの2種類の頭部が付いてました。モノクロver.にも同じく2つのバージョンがあります。
生首4つ並べて比べてみましょう。
かわんねぇじゃん!!
さらにツッコミを入れると、この鉄人のお尻にはまだ蒙古斑が。ホラ。
つーか塗装ミスなんですけど。
ネットで「リボルテックはとにかく塗装に問題あり」という意見をよくみかけます。
実際、ボクが持ってる他のリボルテックでもあんまりよくない塗装のものがありました。
そんなわけで慣れました。
なんて前向きなボク。
さて、最後にノーマルカラー版のブラックオックス君も呼んで、記念写真を。パシャリ。
左から順に
ブラックオックス モノクロVer.
鉄人28号 ノーマルVer.
鉄人28号 モノクロVer.
ブラックオックス ノーマルVer.
となっております。真っ黒のブラックオックスもけっこう雰囲気違うでしょ?
あぁ!仲良く記念写真を撮ったのもつかの間、ラーメンを巡る新たなる闘いが!!
ということで、いずれまたの鉄人紹介に続きます。
話はころっとかわって。
ミャンマーのサイクロン被害、心配ですね。
「Yahoo!ボランティア」のサイトに支援活動と募金の受付情報が掲載されています。
このページの中ほどにある「地球市民の会」は佐賀に本拠地があるNGOらしいです。募金等の受付もやっているかもしれません。興味をお持ちの方は連絡してみるといいかもしれません。
以上、今日はちょっとだけまじめなボクでした。

鉄人☆ラーメン
一昨日の記事「フィギュア陶器市」については胸が痛みます。
実際には1体しか陶器製フィギュアを紹介していないというのに、佐賀の一大イベントにかこつけてタイトルを付けてみたらアクセス倍増。
佐賀のみなさんの地元への愛を感じるとともに、なんだかそんな人たちをひっかけたみたいで罪悪感にうちのめされています。
おわびに美味しそうなラーメンを紹介します。
↓↓これです↓↓(写真クリックで拡大)

北海道物産市の味噌ラーメンです。
美味しそうでしょう?
でも、ミニチュアなんです!(海洋堂「サッポロ 北海道大物産展 6 味噌ラーメン」)
横にタバコを置いてみましょう。

もしかしてラーメン好きな人をひっかけちゃったかな・・・
(お昼ジャストに更新されるようにしている念の入れよう)
ここまで読んでこのページを閉じる人は8割くらいだな。。。
ネタですみません!でも、多分またやります。
「もう二度と読むものか!」と思って閉じようとしているならば、カレンダー下にある「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかをポチっとやっておくんなまし。
応援することになっちゃいますが!
さて、お遊びはこれくらいにしてフィギュアのお話。
え?上のラーメンはフィギュアじゃないのかって?
-どこかの博士風に-
「フィギュアとは本来、「人の形を模したもの」という意味で、必ずしも立体を意味するわけではないのじゃ。つまり上のラーメンは正確にはフィギュアとは言わんのじゃ。
もっとも、日本でフィギュアというと「キャラクターやロボットなどの造形物」という意味で使われており、あいまいになっとるがのぅ。(ウィキペディアを読みながら)」
と、さりげなくフィギュアという言葉の意味を説明したところで前置き終了。
今日のお話のタイトルに「鉄人」と入れてるけど、ラーメンを出したからと言って「料理の鉄人」とかの意味ではござんせん。
フィギュアの話で鉄人と言えば鉄人28号!
以前、タイムスリップグリコ鉄人28号編の食玩を集めてたお話をしたので、その続編なり。
タイムスリップグリコの鉄人は第二弾も出てるという話をちらっとしたけど、今回はブラックゲッターの話でも紹介したリボルテックというシリーズの鉄人28号をご紹介。
ブラックゲッターを購入後、リボルテックなるものをネットで調べると、約50種類くらい出てて、鉄人28号と宿敵ブラックオックスも出てるらしい。
で、おもちゃ屋めぐりをしましてなんとか発見。ブラックゲッターでアクションフィギュアのおもしろさを体験してたものだから、1体1800円で合計3600円という値段にも迷わず購入。
(あとで知ったけど、このサイズでこの値段のアクションフィギュアはかなり安い部類)
さぁ、ずいぶん前置きが長くなったが、いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

まずはお約束のポーズ。がおー。

鉄人28号といえば武器を持たないロボットで肉体派。なぐる、ける、つかむ、なげる、ぶつかる、くらいしか攻撃パターンはないが、プロレスみたいなかっこよさだろうか。そういえば力道山に相通じるものがあるかも。
オプションハンドは指も動く。

鉄人はこのつかみかかる瞬間のポーズが一番好き。頭部は目が赤い別パーツに交換することができる。

オプションでジェット噴射の表現もくっつけることができる。ジェットの燃料はガソリンかな?そういや鉄人の動力は電気だろか?
ブラックオックスはまだ箱から出してないので、かわりに超合金の鉄人28号を。

超合金シリーズの鉄人は3種類の色があって、ひとつは超プレミアがついててめったにお目にかかることさえできない。これはノーマルカラーバージョンだが、色合いはリボルテックのものよりも好き。
可動範囲はせまいが手に持った重量感がいい。動かして遊ぶより飾って眺める一品。台座にオプションを並べられるのもいい。
さて、実はリボルテックの鉄人にも他に2色があって、白黒TV版を意識したモノクロバージョンと原作イメージのオリジナルカラーバージョンがある。
前者はフィギュア王という雑誌の誌上限定通販品で、ブラックオックス対決セットになっている。知らなかったもので買えなかったらヤフオクで発見。即ゲット。
後者は今月発売のDVD「劇場版鉄人28号 白昼の残月 リボルテック スペシャルエディション」についてくるので予約中。
フィギュア王限定バージョンは次回ご紹介。
今回はこの辺で。
じゃぁ鉄人さん、どーもおつかれーッス。ラーメンでも食べてくださーい。

このネタがやりたくてラーメンのミニチュアを買ったボク。
今回のタイトル「鉄人☆ラーメン」にうまく結びついたところで、また。
実際には1体しか陶器製フィギュアを紹介していないというのに、佐賀の一大イベントにかこつけてタイトルを付けてみたらアクセス倍増。
佐賀のみなさんの地元への愛を感じるとともに、なんだかそんな人たちをひっかけたみたいで罪悪感にうちのめされています。
おわびに美味しそうなラーメンを紹介します。
↓↓これです↓↓(写真クリックで拡大)
北海道物産市の味噌ラーメンです。
美味しそうでしょう?
でも、ミニチュアなんです!(海洋堂「サッポロ 北海道大物産展 6 味噌ラーメン」)
横にタバコを置いてみましょう。
もしかしてラーメン好きな人をひっかけちゃったかな・・・
(お昼ジャストに更新されるようにしている念の入れよう)
ここまで読んでこのページを閉じる人は8割くらいだな。。。
ネタですみません!
「もう二度と読むものか!」と思って閉じようとしているならば、カレンダー下にある「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかをポチっとやっておくんなまし。
応援することになっちゃいますが!
さて、お遊びはこれくらいにしてフィギュアのお話。
え?上のラーメンはフィギュアじゃないのかって?
-どこかの博士風に-
「フィギュアとは本来、「人の形を模したもの」という意味で、必ずしも立体を意味するわけではないのじゃ。つまり上のラーメンは正確にはフィギュアとは言わんのじゃ。
もっとも、日本でフィギュアというと「キャラクターやロボットなどの造形物」という意味で使われており、あいまいになっとるがのぅ。(ウィキペディアを読みながら)」
と、さりげなくフィギュアという言葉の意味を説明したところで前置き終了。
今日のお話のタイトルに「鉄人」と入れてるけど、ラーメンを出したからと言って「料理の鉄人」とかの意味ではござんせん。
フィギュアの話で鉄人と言えば鉄人28号!
以前、タイムスリップグリコ鉄人28号編の食玩を集めてたお話をしたので、その続編なり。
タイムスリップグリコの鉄人は第二弾も出てるという話をちらっとしたけど、今回はブラックゲッターの話でも紹介したリボルテックというシリーズの鉄人28号をご紹介。
ブラックゲッターを購入後、リボルテックなるものをネットで調べると、約50種類くらい出てて、鉄人28号と宿敵ブラックオックスも出てるらしい。
で、おもちゃ屋めぐりをしましてなんとか発見。ブラックゲッターでアクションフィギュアのおもしろさを体験してたものだから、1体1800円で合計3600円という値段にも迷わず購入。
(あとで知ったけど、このサイズでこの値段のアクションフィギュアはかなり安い部類)
さぁ、ずいぶん前置きが長くなったが、いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
まずはお約束のポーズ。がおー。
鉄人28号といえば武器を持たないロボットで肉体派。なぐる、ける、つかむ、なげる、ぶつかる、くらいしか攻撃パターンはないが、プロレスみたいなかっこよさだろうか。そういえば力道山に相通じるものがあるかも。
オプションハンドは指も動く。
鉄人はこのつかみかかる瞬間のポーズが一番好き。頭部は目が赤い別パーツに交換することができる。

オプションでジェット噴射の表現もくっつけることができる。ジェットの燃料はガソリンかな?そういや鉄人の動力は電気だろか?
ブラックオックスはまだ箱から出してないので、かわりに超合金の鉄人28号を。
超合金シリーズの鉄人は3種類の色があって、ひとつは超プレミアがついててめったにお目にかかることさえできない。これはノーマルカラーバージョンだが、色合いはリボルテックのものよりも好き。
可動範囲はせまいが手に持った重量感がいい。動かして遊ぶより飾って眺める一品。台座にオプションを並べられるのもいい。
さて、実はリボルテックの鉄人にも他に2色があって、白黒TV版を意識したモノクロバージョンと原作イメージのオリジナルカラーバージョンがある。
前者はフィギュア王という雑誌の誌上限定通販品で、ブラックオックス対決セットになっている。知らなかったもので買えなかったらヤフオクで発見。即ゲット。
後者は今月発売のDVD「劇場版鉄人28号 白昼の残月 リボルテック スペシャルエディション」についてくるので予約中。
フィギュア王限定バージョンは次回ご紹介。
今回はこの辺で。
じゃぁ鉄人さん、どーもおつかれーッス。ラーメンでも食べてくださーい。
このネタがやりたくてラーメンのミニチュアを買ったボク。
今回のタイトル「鉄人☆ラーメン」にうまく結びついたところで、また。

フィギュア陶器市
有田陶器市も今日が最後ですね。佐賀の一大イベントですが行ってません。
おもちゃ屋めぐりしてました。
地元への愛がないヤツですみません。
おわびに陶器製のフィギュアをご紹介します(1点だけですが)。

宮崎駿の名を世に知らしめた映画「風の谷のナウシカ」のDVD発売時に、フィギュアセットやコレクターズBOXセットについてきてたもので、もともとは映画公開時に発売されていたものの復刻版。
あるリサイクルショップで3000円で売られているが高すぎて買わなかったら、別の店で800円であったよ。ビニールでくるんであるだけの状態だったけどソッコーでゲット。
で、さらに別の店で箱だけが置いてあって、「中身は?」と店員にたずねるとどうやらないらしい。
なぜ箱だけだったのか店員にもわからないらしいが、とりあえず箱だけ100円で売ってもらったよ。
しめて900円。陶器製なら割れることも考えられるが、これで保管もばっちりだ。
陶器製だけあって高級感もあるね!
でもねぇ。。。顔が似てないッス。

しかし!佐賀県民なら陶器というだけで愛すべし!(義務)
というわけで地元への愛を証明してみたわけです。
たかだか900円の愛。
さて、陶器ではないけどついでにナウシカの他のフィギュアもご紹介。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!

コミニカ製メーヴェのフィギュア。背景は箱の内箱でなかなかのアイデアではなかろうか。メーヴェもよく出来てる。
・・・でもやっぱ顔がにてねぇ。

ちなみにこのメーヴェを実際につくって飛ばした人がいる。
その様子が ↓ のページに報告してあるよ。
http://www.petworks.co.jp/~hachiya/works/OpenSky.html
この人実は佐賀県出身らしい!
しかもポストペットの開発者らしい!
佐賀からもすげー人が出てるね!
さてお次は王蟲。

色合いもよく表現できててなかなかリアル。持つと重量感もあってズシリとくるし、人物ではないから「似てない」なんてこともない。
しかもこの王蟲、アクションフィギュアときた!
↓↓↓ ほら! ↓↓↓

・・・微妙にしか動かない。
あんまり動く意味がないと思うのですが・・・
これ、オークションで少しは安く買ったとはいえ、元値は¥8925。。。それなりに値が張る。
このように ↓ 妙な高級感あふれるケースに入ってるけど、普通のケースで可動しなくていいからもうちっと安くしてほしい・・・

以上、ナウシカのフィギュア(たったの)3点でした。
ナウシカのフィギュアが少ないのは宮崎駿監督が自分の作品を商品化するのを嫌うかららしい(理由は知らない)。でもジブリとしては収益を上げないといけないからほんのちょっとグッズをつくったりする。そんなわけでもともと発売されている種類がどうしても少ないのだ。
で、フィギュアの製作はコミニカというところが独占してた。
独占してるから殿様商売で高い値段を付けてるのか、キャラクター使用料が高いからなのか、ジブリ関係のフィギュアの値段は高い。
このコミニカという会社、脱税してたらしく社長とか逮捕されたりした。宮崎監督も激怒したとかでもうこの会社がジブリの製品を出すことはないだろう。ジブリの製品でもってた会社だからもしかしたらつぶれるかも。
宮崎監督の新作「崖の上のポニョ」のフィギュアはどこが出すだろうねぇ。もしかしたらもう出ないかもなぁ。
というわけで、ジブリのフィギュアを買うなら今がチャンスかもよ。
さて、ナウシカや宮崎駿作品や陶器が好きなら、左の「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかクリックしてちょ。ランキングサイトに投票されるだけですが。
おもちゃ屋めぐりしてました。
地元への愛がないヤツですみません。
おわびに陶器製のフィギュアをご紹介します(1点だけですが)。
宮崎駿の名を世に知らしめた映画「風の谷のナウシカ」のDVD発売時に、フィギュアセットやコレクターズBOXセットについてきてたもので、もともとは映画公開時に発売されていたものの復刻版。
あるリサイクルショップで3000円で売られているが高すぎて買わなかったら、別の店で800円であったよ。ビニールでくるんであるだけの状態だったけどソッコーでゲット。
で、さらに別の店で箱だけが置いてあって、「中身は?」と店員にたずねるとどうやらないらしい。
なぜ箱だけだったのか店員にもわからないらしいが、とりあえず箱だけ100円で売ってもらったよ。
しめて900円。陶器製なら割れることも考えられるが、これで保管もばっちりだ。
陶器製だけあって高級感もあるね!
でもねぇ。。。顔が似てないッス。
しかし!佐賀県民なら陶器というだけで愛すべし!(義務)
というわけで地元への愛を証明してみたわけです。
さて、陶器ではないけどついでにナウシカの他のフィギュアもご紹介。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
コミニカ製メーヴェのフィギュア。背景は箱の内箱でなかなかのアイデアではなかろうか。メーヴェもよく出来てる。
・・・でもやっぱ顔がにてねぇ。
ちなみにこのメーヴェを実際につくって飛ばした人がいる。
その様子が ↓ のページに報告してあるよ。
http://www.petworks.co.jp/~hachiya/works/OpenSky.html
この人実は佐賀県出身らしい!
しかもポストペットの開発者らしい!
佐賀からもすげー人が出てるね!
さてお次は王蟲。
色合いもよく表現できててなかなかリアル。持つと重量感もあってズシリとくるし、人物ではないから「似てない」なんてこともない。
しかもこの王蟲、アクションフィギュアときた!
↓↓↓ ほら! ↓↓↓
・・・微妙にしか動かない。
あんまり動く意味がないと思うのですが・・・
これ、オークションで少しは安く買ったとはいえ、元値は¥8925。。。それなりに値が張る。
このように ↓ 妙な高級感あふれるケースに入ってるけど、普通のケースで可動しなくていいからもうちっと安くしてほしい・・・
以上、ナウシカのフィギュア(たったの)3点でした。
ナウシカのフィギュアが少ないのは宮崎駿監督が自分の作品を商品化するのを嫌うかららしい(理由は知らない)。でもジブリとしては収益を上げないといけないからほんのちょっとグッズをつくったりする。そんなわけでもともと発売されている種類がどうしても少ないのだ。
で、フィギュアの製作はコミニカというところが独占してた。
独占してるから殿様商売で高い値段を付けてるのか、キャラクター使用料が高いからなのか、ジブリ関係のフィギュアの値段は高い。
このコミニカという会社、脱税してたらしく社長とか逮捕されたりした。宮崎監督も激怒したとかでもうこの会社がジブリの製品を出すことはないだろう。ジブリの製品でもってた会社だからもしかしたらつぶれるかも。
宮崎監督の新作「崖の上のポニョ」のフィギュアはどこが出すだろうねぇ。もしかしたらもう出ないかもなぁ。
というわけで、ジブリのフィギュアを買うなら今がチャンスかもよ。
さて、ナウシカや宮崎駿作品や陶器が好きなら、左の「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかクリックしてちょ。ランキングサイトに投票されるだけですが。

ルパン三世その2
地元鳥栖に血の雨を降らせてやったぜ!
ただし、自分の。
犬の散歩中によそ見して標識にぶつかったらメガネが割れて、眉毛のとこグッサリ。
そんなわけで流血の更新です。
あわれと思うなら左の「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかクリックしてちょ。ランキングサイトに投票されるので。
前回、カリオストロのフィギュアをいくつか紹介したけど、メインキャラであるクラリスを出さなかったので、今回はクラリスのオンパレード!
ちなみに五右衛門は一体も買ってない。どれがカリオストロの五右衛門かわかんねぇのよ。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

カーチェイスのあと、ルパンがクラリスを助けたシーン。冒頭のカーチェイスは日本アニメ史上屈指のシーンだったなぁ。

次のシーンのクラリス。気絶中のルパンを介抱しようとして追手に気づいたところ。顔とかよくできてる。

ルパンの記憶の中の幼少期のクラリス。右手にちゃんと指輪もあるし、よくできてるなぁ。

このシーンはどこなのかよくわかんない。ルパンが撃たれたときかと思ったが、服が違う。ラストのお別れで手を振ってるところかとも思ったが、こんな感情的じゃなかったしなぁ。顔もイマイチ似てないね。

クラリスを元気付けようとルパンが手品で花を出したところと、それをクラリスが受け取ったところ。もともとは別に売ってるものだけど並べてみた。なので花が2輪ある。ホントは1輪。
しかしこのもみあげはヘンだろ。まるで猫のヒゲ。

ルパンがクラリスを救出にきたシーン。このあとルパンが撃たれる。

クライマックスに向かうシーン。これもルパンとクラリスは別々に売られているけどこのように組み合わせることができる。
ルパンは気合入れて集めてるわけではないのでこの程度しかないけど、金曜ロードショーで放映があったので紹介してみた。また集まったらそのうち。
それでは今日はこの辺で。
さいなら、さいなら、さいなら。
ってこれは日曜洋画劇場か。まぁいいや、今日は日曜だし。
ただし、自分の。
犬の散歩中によそ見して標識にぶつかったらメガネが割れて、眉毛のとこグッサリ。
そんなわけで流血の更新です。
あわれと思うなら左の「ブログ村」か「フィギュア」のどちらかクリックしてちょ。ランキングサイトに投票されるので。
前回、カリオストロのフィギュアをいくつか紹介したけど、メインキャラであるクラリスを出さなかったので、今回はクラリスのオンパレード!
ちなみに五右衛門は一体も買ってない。どれがカリオストロの五右衛門かわかんねぇのよ。
それではいってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
カーチェイスのあと、ルパンがクラリスを助けたシーン。冒頭のカーチェイスは日本アニメ史上屈指のシーンだったなぁ。
次のシーンのクラリス。気絶中のルパンを介抱しようとして追手に気づいたところ。顔とかよくできてる。
ルパンの記憶の中の幼少期のクラリス。右手にちゃんと指輪もあるし、よくできてるなぁ。
このシーンはどこなのかよくわかんない。ルパンが撃たれたときかと思ったが、服が違う。ラストのお別れで手を振ってるところかとも思ったが、こんな感情的じゃなかったしなぁ。顔もイマイチ似てないね。
クラリスを元気付けようとルパンが手品で花を出したところと、それをクラリスが受け取ったところ。もともとは別に売ってるものだけど並べてみた。なので花が2輪ある。ホントは1輪。
しかしこのもみあげはヘンだろ。まるで猫のヒゲ。
ルパンがクラリスを救出にきたシーン。このあとルパンが撃たれる。
クライマックスに向かうシーン。これもルパンとクラリスは別々に売られているけどこのように組み合わせることができる。
ルパンは気合入れて集めてるわけではないのでこの程度しかないけど、金曜ロードショーで放映があったので紹介してみた。また集まったらそのうち。
それでは今日はこの辺で。
さいなら、さいなら、さいなら。
ってこれは日曜洋画劇場か。まぁいいや、今日は日曜だし。

ルパン三世その1
さがファンブログのトップページ右にたまに出てくる「広告枠のオンライン市場Pitta!」に申し込んでみた。
カスタムプラグインに広告を出して小銭もらえるってやつなんだけど、一日と待たずに返事が来て、断られちゃったよ。
「いずれかの理由」でってことでいくつか例示してあったけど、ホントの理由は答えられないとのこと。
「つまんないページだから」とかいう理由だったらどうしよう・・・アワワワ
あるいは「お前がキライだから」とかだったら・・・ガクガクガク
まぁ、そんなわけであまった枠をamazonとヤフオクのアフィリエイト、それにブログランキングのエントリーに使っちゃったよ。
左に「ブログ村」と「フィギュア」ってあるから、あわれと思うならクリックしてちょ。amazonとヤフオクは気が向いたらどうぞ。
さて、気を取り直してフィギュアのお話。
おとといの夜は金曜ロードショーでルパン三世カリオストロの城があってた。
大好きな作品なのでもちろんフィギュアも持ってたりする。
だがカリオストロの城だけでも数が多くてぜんぜん集めきっていない。
というより集めることを目的にするとものすごい労力になりそうで、気に入ったものがあったときにだけ購入している。
ちなみに昔の金曜ロードショーのオープニングを見たい人はここをクリック。
オープニングを見たところでとりあえず手持ちのものをご紹介。
いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)

シンプルな武装ながらその怪しい動きで存在感抜群のキャラ。見つけたときにはソッコーでゲットした。
ザコキャラだけど。

他のルパンではドジなキャラとして描かれることが多い銭型。でもカリオストロではやり手の警官だったしおいしいところいっぱいだった。ちなみにこれはルパンが変装してる銭型じゃないかな。「なんだと!そいつがルパンだ!」って嘘ついてるところだと思う。

銭型がやり手の警部であることを表す屈強な部下。ザコキャラのわりには印象に残る。カリオストロには印象的なザコキャラが多かったなぁ。世界観がしっかり構築されてるんだろうね。
でもこのキャラは他のコーナーにあったらカリオストロのってわかんねぇよ。

ルパンの敵役のボスといったら悪賢い頭脳派で、肉弾戦は部下に任せておくか仕掛けや平気でルパンと戦うといったタイプが多いが、時計塔の中でルパンとそれなりにやりあうなどこの敵は意外と肉体派だった。プチッって死んだけどね。

一瞬にしてレポーターの変装から戦闘服へ。このピンクの服、どんな構造なんだ?

カリオストロではお色気なしで武闘派だったなぁ。手榴弾のピンを抜くときがかっこよかった。

次元のフィギュアもいっぱいあって、どれがカリオストロの次元かわかりにくいが、これは一発でわかる。なんせ斧だし。これがゲッタートマホークに見えてくるのはゲッター好きだからか。

そこはかとなく哀愁を感じさせる次元でお気に入りの一品。世界一の大ドロボウの相棒って割にはカップめんつくらされるてるし。
しかしこのやかんの質感といい、よくできてるヴィネットだと思う。

次元の反撃シーン。そりゃ何も話されずにつきあわされちゃたまんねぇよね。
さて、カリオストロといえばやっぱクラリス。
が、写真の枚数が増えたてきたのでまた次回。
カスタムプラグインに広告を出して小銭もらえるってやつなんだけど、一日と待たずに返事が来て、断られちゃったよ。
「いずれかの理由」でってことでいくつか例示してあったけど、ホントの理由は答えられないとのこと。
「つまんないページだから」とかいう理由だったらどうしよう・・・アワワワ
あるいは「お前がキライだから」とかだったら・・・ガクガクガク
まぁ、そんなわけであまった枠をamazonとヤフオクのアフィリエイト、それにブログランキングのエントリーに使っちゃったよ。
左に「ブログ村」と「フィギュア」ってあるから、あわれと思うならクリックしてちょ。amazonとヤフオクは気が向いたらどうぞ。
さて、気を取り直してフィギュアのお話。
おとといの夜は金曜ロードショーでルパン三世カリオストロの城があってた。
大好きな作品なのでもちろんフィギュアも持ってたりする。
だがカリオストロの城だけでも数が多くてぜんぜん集めきっていない。
というより集めることを目的にするとものすごい労力になりそうで、気に入ったものがあったときにだけ購入している。
ちなみに昔の金曜ロードショーのオープニングを見たい人はここをクリック。
オープニングを見たところでとりあえず手持ちのものをご紹介。
いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
シンプルな武装ながらその怪しい動きで存在感抜群のキャラ。見つけたときにはソッコーでゲットした。
ザコキャラだけど。
他のルパンではドジなキャラとして描かれることが多い銭型。でもカリオストロではやり手の警官だったしおいしいところいっぱいだった。ちなみにこれはルパンが変装してる銭型じゃないかな。「なんだと!そいつがルパンだ!」って嘘ついてるところだと思う。
銭型がやり手の警部であることを表す屈強な部下。ザコキャラのわりには印象に残る。カリオストロには印象的なザコキャラが多かったなぁ。世界観がしっかり構築されてるんだろうね。
でもこのキャラは他のコーナーにあったらカリオストロのってわかんねぇよ。
ルパンの敵役のボスといったら悪賢い頭脳派で、肉弾戦は部下に任せておくか仕掛けや平気でルパンと戦うといったタイプが多いが、時計塔の中でルパンとそれなりにやりあうなどこの敵は意外と肉体派だった。プチッって死んだけどね。
一瞬にしてレポーターの変装から戦闘服へ。このピンクの服、どんな構造なんだ?
カリオストロではお色気なしで武闘派だったなぁ。手榴弾のピンを抜くときがかっこよかった。
次元のフィギュアもいっぱいあって、どれがカリオストロの次元かわかりにくいが、これは一発でわかる。なんせ斧だし。これがゲッタートマホークに見えてくるのはゲッター好きだからか。
そこはかとなく哀愁を感じさせる次元でお気に入りの一品。世界一の大ドロボウの相棒って割にはカップめんつくらされるてるし。
しかしこのやかんの質感といい、よくできてるヴィネットだと思う。
次元の反撃シーン。そりゃ何も話されずにつきあわされちゃたまんねぇよね。
さて、カリオストロといえばやっぱクラリス。
が、写真の枚数が増えたてきたのでまた次回。

ゲッター買い漁り3
さがファンブログのランキングが108位だったよ。
煩悩の数だね
。
第一目標の100位までもうちょっと、というわけで今日は朝から更新。
さわやかな朝とはいえ、もちろんフィギュアのお話。
前回は気が乗らないゲッターロボGの紹介だったから気が抜けまくってたな。
今回は一番好きなゲッター、真ゲッターロボなので気合入ってるよ!
いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
いくぜ!チェェェェンジ・ゲッタァァァァ ゥワン!!(目を輝かせて)

なんという力強いフォルム!色彩も赤と白、アクセントで茶と黄色に反対色の緑とバランスがよい!うつくしい(うっとり)

うーん、腰部の緑が省略されているしイマイチしまりがないなぁ。でもトマホーク付きなので許容範囲。そのうち自分で塗ってみようっと。

上のやつの黒バージョン。ヤフオクとかでは「ブラックバージョン」とか言って売ってたりするけど、ただの手抜きじゃん。トマホークもフニャフニャだし、いらね。
じゃ、買うなという声が聞こえそうだが、そこは使命感ということで。

これも腰部の緑が省略されていてしまりがない。ポーズつけているのがせめてもの救い。

小さいけどアクションフィギュア。オプションハンドもついてる。原型は以前紹介した黒いゲッターと同じ山口氏でよく動くが、このでっかいトマホークを支える保持力がないのが玉にキズ。
お次はチェェェェンジ・ゲッタァァァァ トゥゥゥゥ!!(雄たけび)

白をメインとしたデザインで、すがすがしさを装いつつも顔は凶悪というギャップがいい!

これは細部の線が省略されすぎててしまりがない。もうちょっとポーズつけてくれよ。
続いてチェェェェンジ・ゲッタァァァァ スリィィィィ!!(渾身の力を込めて)

これッス!ゲッター3号機にはこの重量感が必要!リサイクルショップでの購入のため傷がついてたりするけど、このマットな塗装はGood!!手に持ってもズシリとくる重量感。お気に入りの一点。

つやあり塗装が好きではないけど、数少ない真ゲッター3のフィギュアだし、売り上げ度外視でこれを発売したことは評価されてよし!
ゲッターロボといえば3機のメカが、合体の仕方で3つのタイプのロボットに変形するもの。なのにこの色合いの違いは何?という疑問などどうでもいいことに思えてくるこのデザインのかっこよさ。
熱血ロボットものは細かいことを気にしないのだ!
そして、まだまだアクションフィギュアのゲッターが控えているぞ~。いずれご紹介。
4回続けてゲッターの記事だったので次回は別のもので。
とりあえず今回はこの辺で。夜また更新するかも。
煩悩の数だね
。第一目標の100位までもうちょっと、というわけで今日は朝から更新。
さわやかな朝とはいえ、もちろんフィギュアのお話。
前回は気が乗らないゲッターロボGの紹介だったから気が抜けまくってたな。
今回は一番好きなゲッター、真ゲッターロボなので気合入ってるよ!
いってみよう!
ショォォォォォォォォ・タァァァァァァァァイム!
(写真クリックで拡大)
いくぜ!チェェェェンジ・ゲッタァァァァ ゥワン!!(目を輝かせて)
なんという力強いフォルム!色彩も赤と白、アクセントで茶と黄色に反対色の緑とバランスがよい!うつくしい(うっとり)
うーん、腰部の緑が省略されているしイマイチしまりがないなぁ。でもトマホーク付きなので許容範囲。そのうち自分で塗ってみようっと。
上のやつの黒バージョン。ヤフオクとかでは「ブラックバージョン」とか言って売ってたりするけど、ただの手抜きじゃん。トマホークもフニャフニャだし、いらね。
じゃ、買うなという声が聞こえそうだが、そこは使命感ということで。
これも腰部の緑が省略されていてしまりがない。ポーズつけているのがせめてもの救い。
小さいけどアクションフィギュア。オプションハンドもついてる。原型は以前紹介した黒いゲッターと同じ山口氏でよく動くが、このでっかいトマホークを支える保持力がないのが玉にキズ。
お次はチェェェェンジ・ゲッタァァァァ トゥゥゥゥ!!(雄たけび)
白をメインとしたデザインで、すがすがしさを装いつつも顔は凶悪というギャップがいい!
これは細部の線が省略されすぎててしまりがない。もうちょっとポーズつけてくれよ。
続いてチェェェェンジ・ゲッタァァァァ スリィィィィ!!(渾身の力を込めて)
これッス!ゲッター3号機にはこの重量感が必要!リサイクルショップでの購入のため傷がついてたりするけど、このマットな塗装はGood!!手に持ってもズシリとくる重量感。お気に入りの一点。
つやあり塗装が好きではないけど、数少ない真ゲッター3のフィギュアだし、売り上げ度外視でこれを発売したことは評価されてよし!
ゲッターロボといえば3機のメカが、合体の仕方で3つのタイプのロボットに変形するもの。なのにこの色合いの違いは何?という疑問などどうでもいいことに思えてくるこのデザインのかっこよさ。
熱血ロボットものは細かいことを気にしないのだ!
そして、まだまだアクションフィギュアのゲッターが控えているぞ~。いずれご紹介。
4回続けてゲッターの記事だったので次回は別のもので。
とりあえず今回はこの辺で。夜また更新するかも。




